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| 74/11 |
創業者島田相談役によるトラックでの青果行商販売開始。一坪の露天で青果店を始める。 |
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| 75/04 |
八王子めじろ台にて第1号店開業(当時本部)。普通の街の八百屋にもかかわらず、設立当時に島田相談役が目指すは「100億円売れる八百屋」 |
| 84/11 |
多摩市・聖蹟桜ヶ丘のザ・スクェア内に出店。この出店がショッピングセンター全体の活性化を促し、「人の流れを変える九州屋」との評価を得る。 |
| 87/09 |
九州屋初の百貨店出店(甲府市・岡島百貨店) |
| 88/01 |
町田市小田急百貨店町田店出店。この百貨店2店舗の実績に好景気の追い風も加え、大幅な躍進となる。 |
| 93/09 |
関西エリア初進出。尼崎市・エース新鮮館立花出店。これを皮切りに、関西エリアへ勢力拡大。 |
| 95/03 |
創業当初の目標"売上げ高100億円”が現実のものとなる。 |
| 98/07 |
保育所および研修所である「修学館利休」が完成 |
| 99/05 |
有機野菜を専門の「こだわり野菜」コーナー設置 |
| 00/01 |
九州屋イントラネット「SIKYX(サイキックス)」稼動開始 |
| 00/05 |
約350名が参加する大規模な研修会「九州屋サミット」を九州・宮崎シーガイヤにて開催 |
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| 74 |
前年のオイルショックにより物価は以上高騰。GNP戦後初のマイナス成長となる。 |
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| 85 |
景気の上昇ムードに並行して財テクが広まる。いわゆる「バブル景気」の始まり |
| 89 |
昭和から平成へ、4月より消費税(3%)スタート |
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| 99 |
日本一の超高層ビルとしてJR東海名古屋ビル完成 |
| 00 |
首都圏で地下鉄7号線(目黒〜川口〜浦和)前線開通 |
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| 74 |
「セブンイレブン」「デニーズ」「サーティーワン」続々と日本上陸1号店をオープン。逆に「どさん子」、翌年には「吉野家」がアメリカ進出を果たす。 |
| 75 |
紅茶きのこがブーム。健康野菜としてアロエの注目度が高まる。 |
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「ドトールコーヒー」1号店、「ウェンディーズ」日本上陸1号店オープン |
| 85 |
「ドミノ・ピザ」日本上陸1号店オープン。トマトの品種“桃太郎”が開発される。 |
| 86 |
エスニック料理のブームを受け、激辛食品が急増 |
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ミネラルウォーターの需要急増。電子レンジ普及率が50%を超え、冷凍食品市場も拡大 |
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冷凍おにぎりが大ヒット。やしアを17年ぶりに緊急輸入するほどの野菜不足 |
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冷夏・凶作により農作物被害が過去最悪の1兆2122億円に。「ジョナサン」が有機野菜使用開始 |
| 95 |
食料管理法廃止、ヤミ米は計画外流通米として公認される。 |
| 98 |
健康指向が強まりポリフェノール等の注目度が高まる。 |
| 07 |
食品偽造が相次ぎ発覚。食の安全への関心が高まる。 |
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